ミッサーシュミット臨戦態勢

モットーは性=生=死。毒な親から精神的自立をして、素敵なパートナーシップを築いて、楽しく笑って死ぬことが、最高に幸せだと思ってます(*'▽')当ブログはリンクフリー。記事のシェア&FacebookやTwitterのフォロー大歓迎💛

脳味噌がパンクしそう(これはきっと端境期?)。

明日職場で、先輩とのお別れです。

そして、私自身、休職か辞職か決めて来ます。

 

何とか生き延びれるかな?

お金どうしよう?

本当に怖いです。

 

高校生の時、精神やられて引き籠った時、父に、

「一生、養ってくれる?」

と訊いて、いいよ、って言ってくれたお話は、以前も書きました。

 

裏切られましたけど(;’∀’)

 

その後は、大学に無事受かり、中退し、途中休みながらも、正職ではないまでも、何とか自分ひとり、その日その日は生きられるくらいお金を作って、今も生きて居ます。

 

今、やっと思うんです。

離婚した父が全財産持っていた時、

「もう本当に、本当に無理( ;∀;)死んじゃうから、助けて」

って、言えば良かった。

 

父がやったことで、

「ああ、もう自分は、死んでもいい存在なんだ…」

って絶望したから、言えなかった。

 

死んでもいい存在。

実の父に、自分をそんな風に考えさせられたこと。

諦めと、悲しさと、悔しさと、屈辱感が、今も拭えないままなのかもしれません。

 

とっくの昔に、限界は超えてた。

良くあれから、今日まで生きて来られました。

 

お金が全てじゃないっていうけど、多分、あれからずっと、私は心の底では、お金が無いとどうしようもないって思ってる。

 

毎日毎日、死にたいくらい不安だし、自分の生活もままならないから、財産取られた母の老後を看てあげられる自信も無い。

 

実家にお金がある人が、羨ましいなあって、悲しいけど、心から思う。

 

気が狂いそうだけど、自殺する勇気も無い。

死にたいっていうより、死なないとどうしようもない、っていうのが、正しい。

 

100%じゃないけれど、世の中の殆どが、自分に“死ねば?”って言って来てるような気がする。

きっとこれは病気のせいなんだろうな…。

どうやったら治るかな?

 

幾らプラスのことを考えても、どうしても浮上出来ない時間。

愛情はあるのに、心に沁みて来ない時間。

あるものを数えたら、絶対的に不幸じゃないのに、それを信じられない時間。

 

今は、そういう周期なんだろう。

きっと、今だけ。