ミッサーシュミット臨戦態勢

モットーは性=生=死。毒な親から精神的自立をして、素敵なパートナーシップを築いて、楽しく笑って死ぬことが、最高に幸せだと思ってます(*'▽')当ブログはリンクフリー。記事のシェア&FacebookやTwitterのフォロー大歓迎💛

周りの人も不幸にしたい?

昨日は、性愛セラピスト養成講座(STT)の第5講目でした。

同期が1つの場所に集まるのも、あと1回…感慨深いです。

 

私も良く言われますが、皆、本当に変わりました!

外見が可愛くなった人、幸せになれる思考を手に入れた人、新しい活動を始める決意をした人。

反対に、自分の生き方を極めろ、とばかりに、今まで世間体や誰かの為にやっていたことを、もう止めざるを得ない状況になった人。

 

何て言うか、”本来の自分に戻って、自分に心地良い生き方をする”っていう決意をしたら、人生って、否応なく変わってしまいます。

特に女性は、自分の考えていることが、モロに、そのまま、実生活に出ますね。

女性はマジで、超能力者(笑)

だから、いつもニコニコしていられるように、幸せなことばかり考えてた方が身の為です(*’▽’)

 

絶望感もあるし、焦りもあるし、悲しみも切なさもてんこ盛り。

どうすればいいんだろう??

私、大丈夫??

そんな不安や心配に心を痛めるけど。

 

それって多分、誰にも頼らず、自力だけで、正解を見付けようとし過ぎてるんだと思います。

ちゃんと冷静に自分を見詰めて、出来ることや出来ないことを見極めて、出来ないことは、出来る人に相談して、頼って、一緒に解決すればいい。

 

「自分がしでかしたこと、自分が陥った状況を他人様に知られるのが恥ずかしい」

「他人様に自分の自尊心を傷付けること言われたり、批判されたりするのが怖い」

「本当はこうしたかったのに、判断基準を誤った自分を許せない」

「そうよ、どうせ私には、危機とか、不幸な状況が似合うんだわ」

 

そんな風に意地張って、頑なに、自分の生命力と価値を認めない。

自分を信じてないから、結局、他人も信用出来ない。

 

命がある時点で、楽しく快適に生きる権利がある。

その権利を他人が侵すことは出来ないし、ちゃんと守れるのは、自分を信じて、自分の人生をきちんと全うしようと決めて、行動に移した人だけ。

 

自分を見詰めるって、不幸で居ることよりも、ずっとキツイし、嫌なことです。

言い訳出来ないし、非力さに、汚さに、言い知れないショックを受けまくります。

 

不幸でトラブルの多い人生を歩んでいる方が、誰かとか何かを言い訳に出来る。

或る意味、それも現実逃避です。

 

現時点では叶いっこない夢を抱いても、相当無理をして、やりたいことをやってみてもいい。

“自分を慈しむ”って、自分をちゃんと楽しませてあげることです。

 

良し悪しは別にして、自分の中では、天地がひっくり返るほど、大きな事件が起きた時。

兎に角、自分が平穏で、笑顔でいられる道を、選ぶことが大切だと思います。

心身に支障をきたすことになったら、自分が後悔するだけでなく、周りの、自分を好いてくれる人達の人生まで、困難の渦に巻き込むことになります。

 

人間って、好きな人達が幸せだと、自動的に、自分にもお裾分けが来るようになってると思うんです♡

嫉妬とか、焦りとか、自分に対する怒りが湧いても、それを素直に感じながら、祝福すればいいと思います。

その人に幸せなことが起きて、嫌いになるんなら、初めから、好きじゃなかったってこと(笑)

無理に近くに居ないで、距離をおけばいいと思います。

例え、誰に何を言われようと、心地良さを追求して行かないと、ますます幸せが遠くなります。

 

先日の、家族の詐欺問題を通しても、自分の求職活動を通しても、人間の一番の使命って、“いかにして、幸せに命を全うするかを常に考えながら生きること”だな、と、つくづく思いました。

   ↓詐欺事件についてはこちら。

misserschmitt2233.hatenablog.com

 

 敢えて不幸の中に居続けて、世界を呪う様な生き方を、頑なに変えない人は、最後は独りぼっちです。

自分の幸せについて考えてくれる人が居て、自分でも同意出来るものだったら、素直に、それに従うのも、アリだと思います。

だって、自分には、“自分を幸せにする能力の磨き方”が分からないのだから、教えて貰えばいいだけ(笑)

 

幸せな人は、愛されます。

他人の人生を批判しないし、悪口も言わないし、一緒にいて疲れない。

嫉妬されても、嫌みを言われても、幸せの座から降りない。

他人の評価に、人生を委ねてないって、とっても楽だな、って思います。

 

今までは、家族の為、誰かの為、会社の為に、生き過ぎました。

だから、とっても苦しかった。

だけど、それも自分の選択でした。

 

そんな訳で、私ミッサーシュミット、子供の頃の魂を思い出して、またあの頃のような、自分の世界で幸せに生きる生活を取り戻します♡

面白おかしく、愛に溢れた日々を送りたいと思います( *´艸`)

 

※今日の記事は、小田桐あさぎ様のこの記事に感銘を受けて書きました♡

こちらのブログ、大好きなのです( *´艸`)

毎度毎度素晴らしい!

ameblo.jp

 

 

【ミッサーシュミット、20代まで小説家志望でした♡( *´艸`)】

misserschmitt2323.hatenablog.com          ※官能小説も連載中♡